明日、11月6日(金)より、新しいブログへ移転します。
URLとパスワードを明日の配信メールに記載させていただきます。
2009年11月5日木曜日
2009年11月4日水曜日
2009年11月3日火曜日
ロジックについて
ロジックについてのお問い合わせも多く寄せられております。もちろん詳細については述べることはできませんが、おおよそのロジックについて簡単に申し上げます。
まず、相場への取り組み姿勢として、基本的にあらゆるテクニカルを否定するところからはじめました。テクニカルはしょせん後付でしかないのでは、という考え方です。「絶対」というテクニカルがあるとしたら、これほど楽なことはありません。しかしながら、まったくテクニカル指標を用いないというのも不可能です。そこで、比較的相場の流れをつかむことができるテクニカルの「イイトコドリ」をすれば、より可能性は高くなるのでは、と思いました。このロジックで用いているテクニカルはまったくオリジナルです。ただ、上記の考え方からトレンドフォロー系のテクニカルの長所だけを取り出し、作りあげたものです。少なくとも逆張りのテクニカルは一切用いておりません。
また、よくある「○○が●●になったら買い(売り)」という数値を駆使するようなものでもありません。どちらかというとざっくりとその日のブレの方向を示すものになっています。
ちなみに、裁量はまったく入る余地のないものです。
以上、簡単ですが、ご理解いただきますようお願い申し上げます。
まず、相場への取り組み姿勢として、基本的にあらゆるテクニカルを否定するところからはじめました。テクニカルはしょせん後付でしかないのでは、という考え方です。「絶対」というテクニカルがあるとしたら、これほど楽なことはありません。しかしながら、まったくテクニカル指標を用いないというのも不可能です。そこで、比較的相場の流れをつかむことができるテクニカルの「イイトコドリ」をすれば、より可能性は高くなるのでは、と思いました。このロジックで用いているテクニカルはまったくオリジナルです。ただ、上記の考え方からトレンドフォロー系のテクニカルの長所だけを取り出し、作りあげたものです。少なくとも逆張りのテクニカルは一切用いておりません。
また、よくある「○○が●●になったら買い(売り)」という数値を駆使するようなものでもありません。どちらかというとざっくりとその日のブレの方向を示すものになっています。
ちなみに、裁量はまったく入る余地のないものです。
以上、簡単ですが、ご理解いただきますようお願い申し上げます。
2009年11月2日月曜日
システムスペック
これについても多くのお問い合わせをいただいております。本来バックテストはあまり意味のないものと考えておりますが、ご要望には可能な限りお応え申し上げます。
3通貨(ユーロ円、ドル円、ポンド円)でのスペック
(ドテンなし。サイン配信後すぐドテンもドテンなし、とカウント)
2009年1月~10月
勝率 72.6%
プロフィットファクター; 3.01
ペイオフレシオ; 1.92
最大ドローダウン; -380pips
月単位マイナス; なし
月単位最低獲得pips; 640pips
月単位最高獲得pips; 2032pips
各通貨単位では月単位マイナスがドルで、 -72pips
※訂正しました
なお、3通貨のサインが一致した場合のスペックは上記よりも当然よくなります。勝率は78.4%です。
3通貨(ユーロ円、ドル円、ポンド円)でのスペック
(ドテンなし。サイン配信後すぐドテンもドテンなし、とカウント)
2009年1月~10月
勝率 72.6%
プロフィットファクター; 3.01
ペイオフレシオ; 1.92
最大ドローダウン; -380pips
月単位マイナス; なし
月単位最低獲得pips; 640pips
月単位最高獲得pips; 2032pips
各通貨単位では月単位マイナスがドルで、 -72pips
※訂正しました
なお、3通貨のサインが一致した場合のスペックは上記よりも当然よくなります。勝率は78.4%です。
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